ここ数週間、万年筆ばっかり見ている。
Call of Duty: Black Opsから、早くもDLCの第3弾が!
ゾンビ映画の第1人者ジョージ・A・ロメロや、ダニー・トレホ、サラ・ミシェル・ゲラー、マイケル・ルーカー、ロバート・イングランドが本人出演するという、まさかの展開をした第2弾のゾンビマップを考えると、第3弾も期待できそう。ただ、PSNストアがまだ復活の兆しが見えず、先日リリースされた第2弾もまだダウンロードしてないけどね・・・。
いつもの感じだと、大体XBOX360が先で、PCとPS3は後になるので、リリースは7月中旬〜下旬ってとこでしょうか。追加マップはゾンビマップを含め、全5種。
・Hangar 18
・Drive-In
・Silo
・Hazard
・Zombies
Modern Warfare3のリリースも発表されたし、それまでは追加マップで楽しめそう。
日本ではまだまだ知名度はないですが、海外ではファッション系のサイトやブログでちらほら見るKiel James Patrick。
ラルフローレンやトミーヒルフィガーとかが好きな人は、ツボにはまる人が多そうなブレスレットやネクタイ、ベルトをオリジナルで作っているアクセサリーブランドです。2011SSのトミーヒルフィガーのキャンペーン写真では、モデルがKiel James Patrickのアクセサリーを付けて撮影している写真があったので、だいぶ相性は良さそう。
普段アクセサリーをつけない僕でも、これなら付けられるかなって思うくらいシンプルでかわいいデザイン。夏場に重宝しそうな、マリーンなものから、それこそアメリカの大学にいそうな学生が付けてそうなデザインまで、けっこうな種類があります。
Kiel James Patrickはデザイナーの名前。サイトでモデルとしても出ているのですが、見た目はまだ若く、どっかで見た情報だと俳優もやってたとか。サイトを見るとなるほど納得な容姿をしてます・・・。
彼は、学生のころから古着からブレスレットやベルトを作ってたらしく、それが友達から評判が広がり、ブランドとして立ち上げたようです。ちなみに、ブランドについては、サイトにあるAbout KJPというページにけっこうちゃんと書いてありますが、あまり英語が読めないので端折りました・・・。
今のラインナップでも、昔のテキスタイルのデザインを使っているようなのが多いのは、そーいう背景があったからなのね。
ちょっと前までは、ブレスレットとベルトだけだったんですが、最近は、ネクタイも始めたみたいです。アメリカの学生がつけているようなタイが目白押しです。ちなみに、TieStationのCLUBレッドストライプもおすすめ!
日本では、ジャーナルとかのセレクトショップで今年から取り扱いをはじめたようですが、Kiel James Patrickのサイトからオンライン販売をしていて、しかも日本にもちゃんと配送してくれます。オンラインショップから注文するとボタンの色や種類が選べるので、自分好みにちょっとしたカスタマイズができるので、こっちの方がいいかも。何個か注文したところ、到着までは約2週間くらいでした。
サイトは、けっこうな頻度で更新しているので、いつの間にか新しいラインが増えてたり。ちょっと値段がネックになりそうだけど、ありそうで無かったデザインなので、日本でどうなるか気になるとこです。