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    <title>新しいiPadケース 海外のおすすめブランド6選</title>
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    <published>2012-03-20T17:15:00Z</published>
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    <summary>早めに予約したかいあって発売当日に&quot;新しいiPad&quot;を入手できました！初代iPa...</summary>
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        <![CDATA[早めに予約したかいあって発売当日に"新しいiPad"を入手できました！<div>初代iPadからの移行なので、液晶の綺麗さがもう雲泥の差・・・これは2を見送って正解でした。というか、カメラ楽しすぎ。<div><br /></div><div>さて、iPadを買うと次はケースをどうしようかと悩むわけです。</div><div>純正ケースも機能的でいいですが、どうもあの風呂蓋がしっくりこない・・・という人のために、自分用のiPadケースのリサーチも兼ねて、いつも見ているブログのアーカイブの中から、海外のブランドで長く使えそうでデザインが良さげなものをまとめてみました！</div><div>と言っても、実際に買えないと意味ないので、日本にも配送してくれるとこを選りすぐりで紹介します。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>1. <a href="http://www.dodocase.com/">DODOcase</a>（$59.95〜）</div><div>モレスキン風iPadケースでおなじみ、DODOcase。</div><div>アメリカはサンフランシスコで、昔ながらの製本技術を使ったハンドメイドでつくられているケースです。初代iPadはこのケースを1年とちょい使ってたのですが、どこでもパタッと開けるので使い勝手が良く、素材の割にかなり丈夫で重宝しました。使い込むと折り曲げるところはさすがに劣化するのと、竹の部分は衝撃に弱いので場合によってひび割れが入る可能性がありますが、モレスキンを長く使ったときの"味わい"的なものがでてくるので、なかなか愛着が湧いてきます。最近は色の種類も豊富になって、新しいiPadの登場に合わせて$4.95でカメラ穴をつけるオプションもあるみたいです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>2. <a href="http://www.hardgraft.com/">hardgraft</a>（Tilt iPad case：€99）</div><div>ウールフェルトとレザーのコンビネーションと機能的なデザインが特徴のhardgraft。</div><div>MacBook用スリーブを作るとこから始めただけあって、Mac関連のアクセサリーが多く、なんとiMac用のスリッパまで・・・</div><div>iPadケースは色々と種類がありますが、なかでも"Tilt iPad case"は革だけだと折り曲げが難しいところをウールフェルトを使うことで、立てかけの角度まで調整できるという、なんとも機能的なケース。革はベジタブルタンニンなめしなので使い込むことでエイジングも楽しめそう。革の部分はブラウンとグレーの2種類から選べます。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>3. <a href="http://wantessentials.com/">WANT LES ESSENTIALS DE LA VIE</a>（Narita iPad case：$295〜）</div><div>こちらのiPadケースは"Narita"とちょっと変な名前。その他にもコンピューターバッグには"Kansai"とか"Haneda"とかとか・・・空港の名前がついているのは、ブランド自体が"旅"をテーマにしているためだとか。ミッドセンチュリーの建築や家具などがデザインソースらしく、たしかにモダンでシンプルなデザインが素敵。ケースの形はポートフォリオタイプで、中に入っているシルバーのカードをストッパーで使うことで写真のように自立させることもできます。値段はちょっと高めですが、革の質感やジップ部分がゴールドとシルバーに分かれていたり等、細かいところにまで洗練されたモノ作りが感じられます。ここのブランドはバッグも秀逸。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>4. <a href="http://shop.trumanhandcrafted.com/">TRUMAN</a>（Small Portfolio：$190）</div><div>シンプルなデザインで革の素材感、適度な抜け感が素敵なTRUMANは、ハンドメイドの革小物ブランド。海外のブランドではあるものの、日本の方がデザインから製作まで一人でやっているみたいで、作りも丁寧そうで長く使えそうです。iPadが入る"Small Portfolio"はフラップ部分に簡単なノートであれば挟むことができるみたいなので、これ単体で持って歩いても良さそう。ただ、雨の時はちょっと気を使うかも。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>5. <a href="http://makr.com/">Makr Carry Goods</a>（IPAD ATTACHÉ：$240）</div><div>サイトのデザインも個人的に好きなMakr Carry GoodsはMade In USAの革小物とバッグのブランド。アメリカのブランドだけに使っている革もホーウィン社の革を使ってるみたいで、日本のブランドにはなかなか出せない独特の雰囲気があります。TRUMANと同様、スリーブ型ですべてのパーツを革で作っているため、使い込むといい味が出てきそうです。単体で持ち歩いても様になるiPadケースです。こちらもちょっと雨の時は気を使いそう。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>6. <a href="http://www.apolisglobal.com/">Apolis</a>（Transit Issue iPad case：$248）</div></div><div>カルフォルニアにあるエシカルファッションブランド ApolisのiPadケースは、外見がWANT LES ESSENTIALSA DE LE VIEのiPadケースに似ていて、素材はhardgraftのようなメリノウールを使用したクラッチバッグのようなiPadケース。hardgraft同様、こちらも折り畳むことで自立させることができます。iPad自体は4方向を革のバンドで留めるようになっているので、対応表にはiPad1とiPad2しか書いてませんが、おそらく新しいiPadでも使用できるかと思います。興味深い製品背景も<a href="http://www.apolisglobal.com/journal/product-transit-issue-ipad-case/">この記事</a>で見ることができます。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>かなり個人的な趣向に偏ってますね・・・</div><div>多少ケース自体の値段は高いですが、それぞれこだわりを持って作られていてどれも長く使えるものなので、円高の今こそチャンスかも。買おうか迷っている方は日本への発送料と場合によっては関税もかかりますので、お忘れなく。</div><div><br /></div><div>もし購入を検討されている方は、必ずサイズを確認して新しいiPadが入ることに確証を持ってから買いましょう。多分入るなと思って入らなかった時の失望感といったら無いですよ・・・ちなみに僕はhardgraftのTilt iPad caseを数日前に注文しておきました。来週には届くと思うので楽しみー。</div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>S.E.H Kelly</title>
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    <published>2012-03-11T15:01:03Z</published>
    <updated>2012-03-11T15:56:28Z</updated>

    <summary>久々過ぎるブログ更新になってしまいました・・・想定内ですが。今まで画像の高さに合...</summary>
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        <![CDATA[久々過ぎるブログ更新になってしまいました・・・想定内ですが。<div>今まで画像の高さに合わせて文章量を変えていて、けっこう1記事書くのが億劫だったので、これからは画像の高さを固定してjsでイメージが切り替わるようにしました！あとTumblrもようやっとカスタマイズしました！また定期的に更新をしていきますのでどうぞよろしく。</div><div><br /></div><div>この前日課のフィードを見ていたところたまたま見つけた"S.E.H Kelly"というブランド。</div><div>ファッションブランドにはめずらしい職人気質を感じられるプロダクトが魅力的です。製造はすべてイギリス国内で作られているそうで、ブランドのサイトには色々とコンテンツが展開されてます。</div><div><br /></div><div>特に写真の"Green dry-waxed cotton and cashmere mac"がいいなぁと思い、買おうか悩んでたらいつの間にか売り切れに・・・他の商品を見てるとなんか基本的に売り切れたら作ってなさそうな感じなので、今度気になるのが出たら試しに注文してみようかと。ちなみにFree global shippingだそうです。</div><div><div><br /></div></div>]]>
        
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    <title>最近の万年筆熱</title>
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    <published>2011-08-19T15:31:24Z</published>
    <updated>2011-08-20T10:31:24Z</updated>

    <summary>ここ数週間、万年筆ばっかり見ている。事の発端は、Giltのセール情報がメールで届...</summary>
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        <![CDATA[ここ数週間、万年筆ばっかり見ている。<div>事の発端は、Giltのセール情報がメールで届いていたことから。</div><div><br /></div><div>2、3日前から始まるのが分かっていたDELTAのセール。いつかはほしいなと思っていたDolceVItaシリーズが出品されると分かり、これは絶対に21:00（←開始時刻）に見よう！と決めていた・・・のに、いざ当日になるとすっかり忘れて、ほしかったモデルはすでに売り切れに・・・そこから、DolceVitaを安く売っているところ探す→DELTAの限定シリーズが気になりだす→海外のECサイトを探しまくる→趣味の文具箱 Vol.20を買って他のブランドが気になりだす→さらに海外のECサイトを探しまくる（←今ここ）。</div><div><br /></div><div>今までは、ラミーやファーバーカステルとかのドイツのシンプルで派手過ぎないデザインが好きで、いわゆる万年筆特有の軸の色が煌びやかな万年筆はちょっと敬遠していたところがあったけど、ここに来て趣向が逆転しはじめた。DELTAのDolceVitaは、ドイツのペンが好きだった時から、憧れてた一本。これぞイタリアの万年筆と言える、鮮やかなオレンジのレジンを使用した軸と黒のコントラストが綺麗でいつかはほしいなぁと思いつつも、色々と見ているとまだまだ気になる万年筆はたくさん。</div><div><br /></div><div>今のところ狙ってるのが写真の3本の万年筆。</div><div>上から、Pelikan "Souveran M800 Blue o' Blue"、Conway Stewart "Churchill Bracket Brown"、Longproducts "ブルーのきらめき オノトタイプ"。</div><div>Pelikanの"Souveran M800 Blue o' Blue"は、今かなり来てる（自分の中で）。青に青を重ねた軸がどんだけっていうほど綺麗。あとスーベレーン M800シリーズ自体がペンとして高評価という点もかなりグッと来てる。というか、一度衝動的に買おうとしたけど、なぜかPaypalの決済がうまく行かなかった・・・もうちょっと冷静になれってことだろうか。</div><div><br /></div><div>Conway Stewartは、日本じゃ店頭で扱っているところを見たことがないけど、ウィストン・チャーチルが愛用していたイギリスの万年筆ブランド。そのチャーチルの名をとって作られたシリーズの"Churchill Bracket Brown"。写真じゃ分かりづらいが、とにかくでかい、そしてチャーチル愛用の葉巻を意識したらしく、太い。万年筆の中でもかなりの大型に分類されるみたいだが、以外と軽く使い勝手もいいみたい。何と言っても堂々とした外見と色の繊細さが良い。ちなみに写真のカラーはClassic Green。</div><div><br /></div><div>最後のLongproductsの"ブルーのきらめき オノトタイプ"は、日本の万年筆で、熟練の職人さんが手作りする一本。個人的にペン全体に柄が入っているものはちょっと苦手というか、両端に黒が入っていたほうが全体の見た目が締まって好き。ただ、このペンは別格で、吸い込まれるような軸の青に不思議な魅力がある。レビューを見ていると若干緑がかってるとのこともあるので、写真と実物じゃ若干異なるのかな。</div><div><br /></div><div>とにかく、一本の万年筆の値段が高い！海外のサイトで買えば多少は安くなるけど、それでも高い。でも、一生使う一本で考えたら安いかもしれない。もう少しじっくり探してみようかな。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>Call Of Duty: Black Ops &apos;ANNIHILATION&apos; DLC</title>
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    <published>2011-06-17T15:31:35Z</published>
    <updated>2011-06-19T07:24:18Z</updated>

    <summary>Call of Duty: Black Opsから、早くもDLCの第3弾が！ゾン...</summary>
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        <![CDATA[Call of Duty: Black Opsから、早くもDLCの第3弾が！<br /><br />ゾンビ映画の第1人者ジョージ・A・ロメロや、ダニー・トレホ、サラ・ミシェル・ゲラー、マイケル・ルーカー、ロバート・イングランドが本人出演するという、まさかの展開をした第2弾のゾンビマップを考えると、第3弾も期待できそう。ただ、PSNストアがまだ復活の兆しが見えず、先日リリースされた第2弾もまだダウンロードしてないけどね・・・。<br /><br />いつもの感じだと、大体XBOX360が先で、PCとPS3は後になるので、リリースは7月中旬〜下旬ってとこでしょうか。追加マップはゾンビマップを含め、全5種。<br /><br />・Hangar 18<br />・Drive-In<br />・Silo<br />・Hazard<br />・Zombies<br /><br />Modern Warfare3のリリースも発表されたし、それまでは追加マップで楽しめそう。

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    <title>KIEL JAMES PATRICK</title>
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    <published>2011-06-17T14:34:03Z</published>
    <updated>2011-06-19T07:34:59Z</updated>

    <summary>日本ではまだまだ知名度はないですが、海外ではファッション系のサイトやブログでちら...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.anewone.jp/">
        <![CDATA[日本ではまだまだ知名度はないですが、海外ではファッション系のサイトやブログでちらほら見るKiel James Patrick。<br />ラルフローレンやトミーヒルフィガーとかが好きな人は、ツボにはまる人が多そうなブレスレットやネクタイ、ベルトをオリジナルで作っているアクセサリーブランドです。2011SSのトミーヒルフィガーのキャンペーン写真では、モデルがKiel James Patrickのアクセサリーを付けて撮影している写真があったので、だいぶ相性は良さそう。<br />普段アクセサリーをつけない僕でも、これなら付けられるかなって思うくらいシンプルでかわいいデザイン。夏場に重宝しそうな、マリーンなものから、それこそアメリカの大学にいそうな学生が付けてそうなデザインまで、けっこうな種類があります。<br /><br />Kiel James Patrickはデザイナーの名前。サイトでモデルとしても出ているのですが、見た目はまだ若く、どっかで見た情報だと俳優もやってたとか。サイトを見るとなるほど納得な容姿をしてます・・・。<br /><br />彼は、学生のころから古着からブレスレットやベルトを作ってたらしく、それが友達から評判が広がり、ブランドとして立ち上げたようです。ちなみに、ブランドについては、サイトにあるAbout KJPというページにけっこうちゃんと書いてありますが、あまり英語が読めないので端折りました・・・。<br />今のラインナップでも、昔のテキスタイルのデザインを使っているようなのが多いのは、そーいう背景があったからなのね。<br /><br />ちょっと前までは、ブレスレットとベルトだけだったんですが、最近は、ネクタイも始めたみたいです。アメリカの学生がつけているようなタイが目白押しです。ちなみに、<a href="http://www.tiestation.jp/" target="_blank">TieStation</a>の<a href="http://www.tiestation.jp/products/detail151.html" target="_blank">CLUBレッドストライプ</a>もおすすめ！<br /><br />日本では、ジャーナルとかのセレクトショップで今年から取り扱いをはじめたようですが、Kiel James Patrickのサイトからオンライン販売をしていて、しかも日本にもちゃんと配送してくれます。オンラインショップから注文するとボタンの色や種類が選べるので、自分好みにちょっとしたカスタマイズができるので、こっちの方がいいかも。何個か注文したところ、到着までは約2週間くらいでした。<br /><br />サイトは、けっこうな頻度で更新しているので、いつの間にか新しいラインが増えてたり。ちょっと値段がネックになりそうだけど、ありそうで無かったデザインなので、日本でどうなるか気になるとこです。


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    <title>KORGの新アナログシンセ MONOTRIBE</title>
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    <published>2011-06-05T17:42:17Z</published>
    <updated>2011-06-17T14:41:30Z</updated>

    <summary>先週末は髪を切りにぶらりと吉祥寺へ。頭もさっぱりとして、久々に街を歩き回っている...</summary>
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        <![CDATA[先週末は髪を切りにぶらりと吉祥寺へ。頭もさっぱりとして、久々に街を歩き回っていると街の楽器屋さんが目に入り、そーいえばtraktorで使うオーディオインターフェースないかとぶらり入店してみました。<br /><br />小さいながらもそれっぽいコーナーを見ていると、 KORGのmonotribeが!!<br />発売前にリリース情報は見ていましたが、実物を見ると外見がかなりかわいい。なんかサイズ感もちまっとしてて、すでに外見でざわっとしてしまいました。<br /><br />小さく「触って見たい人は店員まで」と書かれていたので、さっそく店員さんに声をかけセットアップしてもらったところ、せっかくなんでと小さ目のアンプにつないでくれて、簡単な説明も。以外と大音量に設定して去って行ったので、さり気なく音量を下げ、ピコピコと触っていると、これがかなり楽しいのなんの。<br />
操作が直感的で、ボタンやトグルをぐりぐりしてるだけでもそれっぽく聞こえるので、30分くらい一人で楽しんでました。おそらく、端から見たら音が音なのでだいぶ怪しい人に見えたことでしょう...<br /><br />少し触ってみた感じ、electribeよろしくの8ステップシーケンサーがついていて、基本リズムパターンはここで組む感じ。シンセの音の変化を保存できる録音機能や、ステップ数を変えられるActivestepなど、まだじっくり触ったわけじゃないですが、演奏の仕方はいかようにもなりそう。あ、あとmonotribe自体にスピーカーがついているので、特にアンプとかに繋がなくても楽しめます。<br /><br />さらに、お金次第では、複数台接続やkaospadにつなげてごにゃごにゃとか、ipadアプリとかと連携がいけるのかな?とか、色々と夢が膨らみますね。さらに!iphoneアプリでbpmとswngを設定できる無料アプリがあります。もちろんiPadでも使用可。<br /><br />最近のKORGにはいいようにのせられてる気がします...もちろんmonotribeも買いましたよ。<br /><br />次回は操作レビューでも。]]>
        
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    <title>DODOcase for iPad</title>
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    <published>2011-05-31T20:46:31Z</published>
    <updated>2011-08-23T09:01:55Z</updated>

    <summary>簡易的に気になったものを紹介できるように、Tumblrはじめました。よかったらサ...</summary>
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        <![CDATA[簡易的に気になったものを紹介できるように、Tumblrはじめました。よかったらサイドナビのリンクからどぞ。<br /><br />さて、今更感はかなり否めないが、DODOcaseをかれこれ半年ほど使っているので、レビューを。Ipad2も出た訳ですし、参考になればこれ幸いです。<br /><br />iPadを手に入れた当初、なにか良い感じで値段も手頃なケースは無いかと、あちらこちらと歩き回り探しましたが、国内だとあまりビビッとくる品があまりに無く、途方に暮れていたところに出会ったのが、このDODOcaseでした。<br />色々な方がブログで書いていますが、見た目はほぼモレスキン。カバー自体は厚紙？のようなもので、本のような形状をしていて、閉じるときはバンドを留めるようになっています。iPad自体は木の枠にはめ込むようになっていて、四方にゴムのストッパーのようなものがついています。<br /><br />先に悪い点から言うと・・・このケース、ちょと重いです。言うほど重くはないのですが、片手で長時間持っていると若干つらいとこがあるかもしれません。あとは、折り目がつく部分が、おそらくそんなに頑丈に作られていないので、なにかの拍子にベリッといってしまいそうな印象があります・・・あくまで印象なので、実はそんなことないかもしれません。そんなとこでしょうか。<br /><br />使い勝手は、総合的に見ると良いと思います。<br />使わないときはフタを閉めておけるし、基本出し入れがめんどくさいので常時持っているのですが、本を持っている感覚に近いので、これ見よがしにiPadを持っている感も無いでしょう。重さも持つことを考えると、このくらいの重みはあった方がいいかもと思えてきますよ。<div>フタを裏にまわした時に若干液晶が斜めになるので、タイプするときはそこそこ打ちやすくなります。<br /><br />あとは、外見がでかいモレスキンなので、「なんですか、それ？」的なことを言われる率が高いです。ニューヨーク旅行時には、Rugbyの店員さんに「それかわいいね！」的なことを言われた気がします。最近は、J.crewでも別注が取り扱われたり、ファッション性の高いアイテムかもしれません。<br /><br /><div>価格は送料込みで確か¥7500〜¥8000くらいで、注文してから作るっぽいので、届くまで大体2,3週間かかりました。<br />日本でもネットショップでたまに見ることがあるので、どうしても早くほしい！っていう人は、そっちから注文してしまった方が早いかもですね。ただ、iPad2のケースにはカメラの穴が無いらしいので、ご注意を。<br /> </div></div>]]>
        
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    <title>Fisher SpacePen .338 bullet &amp; bullet cufflinks</title>
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    <published>2011-05-25T15:04:31Z</published>
    <updated>2011-05-25T16:11:20Z</updated>

    <summary>以前のブログを作ったときも思ったけど、もうちょっと手軽に更新できるようなレイアウ...</summary>
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        <![CDATA[以前のブログを作ったときも思ったけど、もうちょっと手軽に更新できるようなレイアウトにすべきだったかもしれない・・・と何回か更新した後に気づかされます。まぁ、気分でころころ変えられるのが自分のサイトのいいところ。ちょっとずつ改良していきたいと思います。<br /><br />以前から気になっていて、ちょくちょく見ているフィッシャーの「.338ブレット」。<br />文房具<span class="item_desc">が好きでミリタリーが好きな人は飛びつきそうな、かなりニッチな匂いの</span>ペン。<span class="item_desc"></span><span class="item_desc">その外見は本物の実弾の薬莢を使っていて、</span><span class="item_desc">その見た目のインパクトはかなりのもの。こんなん空港とかで持ってたら間違いなく止められるだろうね。<br /><br /></span>同じシリーズで以前より出ている.375はもう少し丸っぽい感じで<span class="item_desc">大型動物の狩猟用であるのに対し、.338は</span><span class="item_desc">より長距離を射程とするスナイパー用とのこと。マニアックなポイント。<br />実物を見ると、ゴルゴ13が撃ちそうな弾丸で、</span><span class="item_desc"></span><span class="item_desc"></span><span class="item_desc">先の尖った形状は5円玉で使われているような真鍮の塊を削り出すため、非常に手間が掛かるらしい。だからなのか、.375よりも少し値段が張ります。<br />少しネタ的な風貌も漂うこのペンですが、そこはフィッシャーのペン。</span><span class="item_desc">NASAも公認の</span><span class="item_desc">スペースペンだから、無重力の宇宙でもスラスラ書ける</span><span class="item_desc">！という</span><span class="item_desc">優れモノ。<br /><br />ちなみにフィッシャーではないが、弾丸つながりでEtsy.comで見つけた「bullet cufflinks」も有りな気がする。<br /></span> ]]>
        
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    <title>VelvaSheen Poket T-shits</title>
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    <published>2011-05-15T01:31:54Z</published>
    <updated>2011-05-15T14:01:18Z</updated>

    <summary>去年、中目黒の古着屋で偶然出会ったベルバシーンのポケットTシャツが、いいんです。...</summary>
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        <![CDATA[去年、中目黒の古着屋で偶然出会ったベルバシーンのポケットTシャツが、いいんです。ちょっと川平慈英ぽいですが、これが本当にいいんですよ。<br /><br />生地が厚めで、まさにmade in USAなポケットTシャツ。去年から何回も着てるんですが、全然よれない頑丈さ。さすがmade in USAといったことでしょうか。SUNSPELは、薄地でちょっと光沢がありますが、それとは正反対の印象です。ちょっとやぼったい感じもしますが、逆にそれがいい味になっていて、着る毎にさらに味が増していきます。<br /><br />ベルバシーンは、カレッジや各種スポーツチーム用のプリント用ボディとしてアメリカ全土に広がり、アメリカ海兵隊のコスチュームボディとして使用されていたほど、品質への信頼があったようです。元々は1932年にアメリカで始まったスポーツウェアブランドで、当時の縫製方法（4本針など）、生地、デザインを現代風に復刻させているとのこと。最近はジャーナルスタンダードやアメリカンラグシーとかのセレクトショップでも別注品をよく見かけます。<br /><br />フイナムの「なぜ男は"made in USA"に惹かれるのか？

」という記事でもベルバシーンが紹介されていて、内容もおもしろいです。その記事の中で「ヨーロッパものは、着る度に評価が落ちていくけど、アメリカものは着ていくごとに、100点に近づいていく」という言葉はなるほど納得。<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>NewYork旅行の巻</title>
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    <published>2011-05-08T01:26:53Z</published>
    <updated>2011-05-25T16:06:08Z</updated>

    <summary>行ってきましたよ、ニューヨークへ。朝からバタバタして、かなり前に買っておいたガイ...</summary>
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        <![CDATA[行ってきましたよ、ニューヨークへ。<br /><br />朝からバタバタして、かなり前に買っておいたガイドブックを忘れ・・・最初からちょっとつまずきながらも、無事出発。13時間は長いなと思っていた空の旅は快適で、新旧のTRONを見て、あと何本か見てたら意外とあっという間に到着してしまいました。<br /><br />空港降り立ってから、「ゴミが多いな」が第一印象。ボストンはそんなことないそう。町並みは教会やらビルが雰囲気あって素敵でした。丸の内のような町並みがずーっと続いているような感じ。<br /><br />とにかく歩き回って、２、３日目くらいまでは時差ボケもあって夜８時、９時くらいにはもう就寝。滞在している日数も長かったため、MOMAを堪能して、ブロードウェイでアダムスファミリーを見て、本場のジャズも聞いて、おいしい日本料理も食べて、とにかく楽しい旅行でした。<br /><br />ジャズは本場のBluenoteも行ってみたかったんですが、リンカーンセンターにあるJazz at Lincoln Centerへ。<br /><span class="tl"></span>ステージの後ろが全部ガラス張りになっていて、演奏を聞きながらセントラルパークとニューヨークの夜景が見えるかなり雰囲気のよいとこで、もちろん演奏もすばらしかった。特に歌ってたおばちゃんがすごい迫力。あと、買い物もSOHOやら5th avenueやらとにかく歩き回って、ほとんどここで疲労・・・円高の今がチャンスと思い、ここぞとばかりに買い物もして散財。お目当てのJ.Crewのリカーストアも行って、本場のブルックスブラザースもよかった。あ、一番最初に入ったGANTも良かった。<br /><br />4日目に自由の女神を見に行こうとしたところ、朝からビンラディンの例のニュースが。タイムズスクエアでは、朝からUSAな感じだった模様。残りの日数を考慮すると、この日しか行けなかったので、とりあえず行ってみようということでリバティ島行きの船乗り場まで行ってみると、空港かと思うくらいの厳重体制でした。なんかヘリがすごい飛んでいるし、前日に見た「クローバーフィールド」も相まって、なんだかそわそわしながらそそくさと自由の女神をぐるっと見回って、次の島へ。船乗り場の前のリスが何ともかわいいかった。特に走る時のしっぽがたまらん。<br /><br />次回はヨーロッパあたりへ。<br /> ]]>
        
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    <title>Moleskine Travelling Collection </title>
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    <published>2011-04-26T12:45:25Z</published>
    <updated>2011-05-25T16:05:39Z</updated>

    <summary>マイパソコンをやっと念願のMacbook proにかえて、色々とやってたらブログ...</summary>
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        <![CDATA[マイパソコンをやっと念願のMacbook proにかえて、色々とやってたらブログの更新がおろそかに・・・<br /><br />ちょっと前から、さりげなくブログのサイドバナーで展開している「I want」では掲載していたんですが、モレスキンのTravelling Collectionが7月頃に出るそうです。ストップモーションのかわいいプロモーション動画が出回っていたので、動画貼り付けテストも兼ねて載せてみました。<br /><br />モレスキンといえば、ipad専用のノート付きケースや、iphone/ipad向けのアプリもリリースして、最近活発？になっていたとこの今回のコレクション。もともとモレスキンは「旅」というコンセプトがあったので、今回のコレクションはその延長上にあるような感じでしょうか。<br />デザイナーはGiulio Iacchetti。<br /><br />バッグのフラップ部分が、手帳と同じようにバンドで留めるようになっているのが、モレスキンらしいですね。<br />実物は見ていないですが、撥水性に優れていて、「軽い！」とのこと。長時間持つバッグとしては、かなり良さそう。種類はメッセンジャーバッグ、トートバッグ、ユーティリティバッグ、リポーターバッグ、バックパックとかなりバリエーションが豊富。ついこの前、新しいバッグを買ってしまったので、とりあえずここは一旦様子見・・・。<br /><br />このラインナップの中に、タイミング良く「ラップトップケース」が！もうすでにMacbook pro 15インチが入ることが確定しています。<br /><br />このTrabel Collection以外にも、Writing CollectionやE-Reader Collectionというものも。個人的には、Writing Collectionもかなり物欲を刺激させられる・・・。<br />以下、ネットの色々なところに載っていたMoleskineのラインナップを転載させていただきます。<br /><br />【Writing Collection】<br />・ローラーペン<br />・鉛筆+シャープナー<br />・クリップ式ペンホルダー<br /><br />【Travel Collection】<br />・メッセンジャーバッグ<br />・トートバッグ<br />・ユーティリティバッグ<br />・リポーターバッグ<br />・バックパック<br />・ラップトップケース<br />・多目的ケース<br /><br />【E-Reader Collection】<br />・ケース<br />・ブックスタンド<br />・ブックライト<br /><br />それにしても、デザイナーのポートフォリオにあった、ipad用の台？が気になる・・・。あとメガネも。<br />]]>
        
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    <title>KORG iELECTRIBE Gorillaz Edition for iPad</title>
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    <published>2011-04-19T19:01:46Z</published>
    <updated>2011-05-15T01:20:14Z</updated>

    <summary>このインターフェースのデザインにやられました。早速iPadのApp Storeか...</summary>
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    <category term="loopmash" label="loopmash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[このインターフェースのデザインにやられました。早速iPadのApp Storeからポチっと。<br /><br />iELECTRIBEの機能はそのままで、Gorillazとコラボしたスペシャルエディションがリリースされてます。<br />早速ちょっと遊んでみましたが、暇つぶしには十分すぎるほどの充実した機能で、操作感もスムーズでした。簡単なリズムトラックなら、ごにゃごにゃやってるうちにいい感じなのができちゃいます。Gorillazの作ったサウンドが128種類入っていて、ややクセのある感じの音源がありますが、楽しめます。<br />これで、今なら10,000本限定で￥1,200！これは、お買い得ですね！という感じです。<br />僕はまんまと乗せられました・・・トップチャートには早くも入っていたので、気になる方は早目に買わないと高くなっちゃいますよ！<br /><br />iPadを買ってから、色々と音楽系のアプリをさわってみましたが、ここ最近で一番のヒットは「LoopMash」。<br />読んで字のごとく、loopをmashするアプリなんですが、ループ素材を最大4つスライダーを動かしながらブレンドすると、思いもよらないリズムトラックができるすごいアプリ。ドラムパターンだけじゃなく、ピアノとかギターとかの旋律でもいけるので、組み合わせ次第では、かなりおもしろいです。ただ、プリセットしか使えなかったり、エクスポート機能がなかったりなので、今後のアップデートに期待です。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>Oakley High Function Line &quot;Re AP Vest&quot;</title>
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    <published>2011-04-17T16:56:17Z</published>
    <updated>2011-05-15T01:21:41Z</updated>

    <summary>Oakleyといえば、サングラスが有名ですが、スポーツ系のアパレルもやってるんで...</summary>
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        <![CDATA[Oakleyといえば、サングラスが有名ですが、スポーツ系のアパレルもやってるんですね。最近知りました。その中でも、High Function LineはArc'teryx VeilanceやWhiteMountaineeringのBLKのようなテイストで、かなりそそられます・・・。<br /><br />とにかくポケットが多いこの「Re AP Vest」は、2011 spring/summerの一つで、他のところで書かれていることをそのまま引用すると、「透湿気防水素材ブリザテックの3レイヤーに、襟元にはベンチレーション、止水ファスナーなど、都市生活に求められる様々な機能が取り入れられています」と、正直専門用語が多すぎてなんか分からないけど、すごそうです。<br /><br />ちなみに以前のシーズンはオークリーストアのみでしか取り扱っていないようです。都内だと表参道にありますね。<br />この他にもジャケットやパンツなども展開しているので、気になる方はRelated Linkからどうぞ。<br />]]>
        
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    <title>A newOne.blog</title>
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    <id>tag:blog.anewone.jp,2011://2.4</id>

    <published>2011-04-17T10:33:57Z</published>
    <updated>2011-05-25T16:04:51Z</updated>

    <summary>前のブログが突然の事故（自分が悪い）で消えてから、はや1年？もっとたったかな・・...</summary>
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        <name>takuya</name>
        
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        <![CDATA[前のブログが突然の事故（自分が悪い）で消えてから、はや1年？もっとたったかな・・・久々のコーディングの末、やっと完成しました。<br />さすがに、久々過ぎてMTのタグとかすっかり忘れて数時間格闘しましたが、とりあえず普通にブログ更新できるとこまでできました。<br />コメントとかトラックバックとかは、まぁ、そのうち。<br /><br />このブログは僕の溢れんばかりの物欲など、つらつらと書いていきたいと思います。一個前のブログのような結末にはならにように、内容を充実させよう。<br /><br /> ]]>
        
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